全世界にディスコ・ブームを巻き起こした”ジョン・トラボルタ”主演の”サタデー・ナイト・フィーバー”の続編、”ステイン・アライブ”。
続編があること自体を知らなかったんですが、見て納得。続編ていうより別もの。前作の足元にも及ばない作品でした。
前作が”ディスコ”っていう割と身近な大衆的な舞台だったのに対し、今回は”ミュージカル”、しかもブロードウェイ。文字通り舞台。続編なのに親近感がなくなってるし、なんと言ってもまったくファンキーじゃない!そりゃ話題にならなかったはずですわ。
ダンスを極めるということでは正統な流れなのかもしれないけど・・・空回りしちゃった感がします。
”トラボルタ”の体はすごかったです。
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